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「Ra-iL」とは

茨城県龍ケ崎市役所 現役公務員発 

“レール”をキーワードに、龍ケ崎のここが好きを紡いでいく団体

MISSION
進む“路”を、創る。
 ー龍ケ崎のここが“好き”を繋げる。ー

 

市役所職員だからできること。できないこと。

できないこと、理由を探すよりも、進む“路”をより多く創る。

そして、幸せや人の繋がりを感じられる龍ケ崎へ。

この街に関わったから“幸せ”と言える存在を目指します。

VALUE
路を創り、人を繋げるために、
自らが常に一歩踏み出す。

 

龍ケ崎市がより魅力的になるように、

人がいきいきできるように。

まずは、私たちが一歩を踏み出します。

VISION
想いを共にする仲間を増やし、
“龍ケ崎のため”と思ったことを実行し続けます。

市役所職員だからできること。できないこと。

できないからで立ち止まるのではなく、できることと仲間を増やしていく。

そして、幸せや人の繋がりを感じられる龍ケ崎へ。

この街に関わったから“幸せ”と言える未来を目指して。

ロゴマークに込めた想い

RaiLのロゴ

まっすぐの路でなく、繋がっていればよい

尖っているようで、柔らかく

少し隠れているくらいがちょうどよい。

どこにもない、オンリーワンのRaiLになるように

​願いを込めて

​メンバー

Ra-iLは現役公務員2人が共同代表となり、運営しています。

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共同代表

小室 敦

(Atsushi Komuro)

​主な担当業務:渉外、契約関係、クラウドファンディング支援、ふるさと納税

2003年、龍ケ崎市役所に入庁。高齢者福祉、介護保険、選挙管理委員会、文書法制、政策、ふるさと納税やクラウドファンディングを担当してきた。現在は、こども向け政策を担当。

当法人の前身となる「龍ケ崎魅力発信Lab」を職員自主研グループとして、立ち上げ。2019年以降、各種イベントを開催してきた。

​ふるさと納税では、寄附金額の増加に加え、地域活性化企業人を活用とした事業展開。市民によるクラウドファンディング事業のサポート事業を他自治体に先駆け取り組むなど、先進事例を多数生み出してきた。

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共同代表

​関口 裕城

(Yuki Sekiguchi)

主な担当業務:プロモーション関連の画像作成やライティング、グッズ制作​

2005年、龍ケ崎市役所に入庁。庁舎管理や高齢者福祉、県東京事務所への出向、ふるさと納税、大学連携、定住促進や関係人口構築などを担当してきた。

現在は、広報紙や各種プロモーション、プレスリリースなどの実務を担う。

これまで手掛けた広報紙は、茨城県広報コンクールで特選、準特選などの入賞を重ねている。執筆した報道機関向けのプレスリリースは、1,000本を超える。

​このほか、Instagramの運用(動画編集)なども手掛けている。

❚法人概要
  • 法人名称

​一般社団法人Ra-iL(定款

  • ​目的

龍ケ崎市が将来に向けて明るく、にぎわいがあり、夢があふれるまちとなるよう、まちづくり活動を積極的に推し進めること。​

  • ​主な事業

(1) 魅力ある様々な地域資源の付加価値の創出

(2) 前号に掲げる事業により成果物が生じた場合、その販路開拓及び販売促進の支援

(3) 龍ケ崎市の魅力の情報発信及びイベントの開催

(4) 人財ネットワークの構築

(5) 産学官連携の推進

(6) 教育、社会福祉、人材育成等の支援

(7) SDGsの推進

(8) 研修、講演等

(9) その他、前各号に掲げる事業に関連すること

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